膝痛
✅膝が痛くて思うように歩けない。
✅膝が痛くてしゃがめない。
✅医療機関で精密検査をしても異常が見つからない。
✅膝がだんだん変形してきている。
✅階段の上り下りの際に膝が痛む。
膝の痛みの原因
膝の痛みの種類
膝の痛みは、痛みの部位や原因に応じてさまざまな種類に分類されます。ここでは、膝の痛みの主な種類を紹介します。
1,膝の内側が痛い
内側に痛みがある場合、以下のような原因が考えられます。
1,鵞足炎(がぞくえん)
膝の内側下方にある「鵞足」と呼ばれる3種の腱(縫工筋、半腱様筋、薄筋)が集まる部位に炎症が生じる疾患。膝の曲げ伸ばしや捻る動作で鵞足部と腱が擦れることで発症します。ランニングなどの同一動作の繰り返しが多いスポーツをする人に見られます。
2,内側側副靭帯損傷
「膝の捻挫」と言われるほど発生頻度の高い疾患です。大腿骨と脛骨をつなぎ、膝が内側に動き過ぎないよう支える組織が損傷します。サッカーやアメフト、ラグビーなど急な方向転換の多いスポーツで起こりやすいです。この靭帯を損傷すると、膝の内側を押すと痛み、腫れや熱感、不安定感が生じます。
3,タナ障害
膝蓋骨と大腿骨の内側の間にある滑膜ヒダ(タナ)が炎症を起こし、膝の内側に痛みが生じる状態です。膝の曲げ伸ばしを過剰に行うことでタナが骨と擦れたり、関節に挟まったりすることが原因となります。症状は、膝の内側のひっかかり感、屈折時の膝からの異音、膝を曲げると内側が痛いなどがあります。
4,変形性膝関節症
膝の軟骨がすり減り関節内に炎症が生じる進行性の疾患。厚労省データによると、50代以上の日本人の約2400万人に発症。加齢や肥満、筋力低下が主な原因となります。50歳以上に多く、歩き始めや立ち上がり時の痛み、正座困難などが特徴です。進行すると骨の損傷や関節の変形を伴い、激痛により歩行が困難になることもあります。
5,内側半月板損傷
大腿骨と脛骨の間にある内側の半月板が損傷することで、膝の内側に痛みが生じます。スポーツや事故による衝撃のほか、加齢や変形性膝関節症なども原因となります。症状としては、膝の曲げ伸ばし時のひっかかり感、膝裏の痛み、水が溜まる、ロッキング現象などがあります。
6,膝離断性骨軟骨炎
繰り返しのストレスや外傷が原因で、血流が悪くなって軟骨下の骨が壊死し、骨軟骨片が分離することで発症します。膝関節の大腿骨内側に大多数(85%)が発生し、外側(15%)やまれに膝蓋骨にも影響が見られます。また、外側に発生する場合には、円板状半月板を合併することがあります。特に成長期のスポーツ選手に多く見られます。主に男子で約2:1の割合で発生し、好発年齢は10代前半です。初期段階では、運動後の不快感や鈍痛が主な症状として現れます。骨軟骨片が遊離すると、膝の曲げ伸ばし時に引っかかり感や違和感が生じることもあります。
2,膝の外側が痛い
外側に痛みを感じる場合は、主に次のような疾患が考えられます。
1,腸脛靭帯炎(ランナー膝)
腸脛靭帯は、骨盤の外側から太ももの外側を通り、脛骨(すねの骨)に至る靭帯です。この靭帯と大腿骨の外側の出っ張り部分(外側上顆)が擦れて炎症を起こした状態で、オーバーユース(使いすぎ)が原因とされています。長距離を歩いたり重量物を運搬する仕事など、膝へ繰り返し負荷がかかる動作が多い方に発生します。特にトラック競技やマラソンのランナーに多いことから「ランナー膝」とも呼ばれ、また自転車(ロードバイク)をする人にも増えてきています。
2,外側側副靭帯損傷
膝にある靭帯の中では最も受傷しにくい部位であり、一般的に単独で損傷することは少ないとされています。損傷の程度によって症状は三段階に分かれ、軽度の場合は腫れや軽度の痛みで膝の不安定さはなく、数週間で自然回復します。中程度では靭帯が部分的に断裂し、重度では完全断裂で強い不安定感を伴い、手術が必要となる場合が多いです。一般的には外側からのタックルなど強い打撃を受けることで損傷するため、ラグビー、サッカー、格闘技などの選手に多く見られます。また、他の靱帯や半月板といった組織と合わせて損傷する場合も少なくありません。
3,外側半月板損傷
外側半月板損傷は、膝の外側にある半月板が損傷した状態です。内側半月板に比べると単独での損傷は比較的稀で、外側側副靭帯や十字靭帯などと同時に損傷することが多いとされます。スポーツ外傷や加齢などが原因となります。膝を伸ばした状態で膝のお皿の真下あたりを押さえると痛みが出ることがあります。ときに、損傷した半月板によって膝が曲がらなくなる「ロッキング」という症状が現れることもあります。
3,膝の上部・下部・裏側が痛い
【 上部 】
1,大腿四頭筋腱炎(ジャンパー膝)
膝蓋骨の上部にある大腿四頭筋の腱が炎症を起こす症状です。主な原因はオーバーユース(使いすぎ)や柔軟性の低下、筋力バランスの乱れにより、運動時の痛みが生じます。特に、階段の上り下りやスポーツ中に痛みが強まることがあります。さらに、初期には局所的な痛みですが、炎症が進行すると痛みの範囲が広がることもあります。
2,滑液包炎
膝蓋骨周辺にある滑液包に炎症が生じ、滑液が貯留して腫れや痛みを伴う状態です。特に立ち膝の作業を頻繁にする人に多く見られます。膝蓋前滑液包炎と脛骨粗面滑液包炎などの種類があります。
【 下部 】
1,膝蓋腱炎(靱帯炎・ジャンパーズニー)
膝蓋骨の下部に痛みを生じ、膝蓋腱付着部に異常が現れる病状である。この問題は特にバレーボールやバスケットボールなどのスポーツにおいて頻繁に起こり、オーバーユース(使いすぎ)に起因する膝スポーツ障害とされています。
2,オスグット・シュラッター病
ジャンプ動作での膝屈伸時や、ダッシュやキック動作によって脛骨結節部が強く引っ張られ、同部がはがれたり炎症を起こしたりして痛みが発生します。成長期の小中学生男子に多く発症するスポーツ障害です。特にサッカー、バスケットボール、バレーボールなどジャンプや走る動作が多いスポーツをする選手に多く見られます。
【 裏側 】
1,ベーカー嚢腫
膝の裏側にある関節液(滑液)を含んだ滑液包が炎症を起こし膨らむ状態です。症状として膝裏の腫れ、違和感、不快感などがあり、痛みは強くなりにくいという特徴があります。腫れがゴルフボールくらいに大きくなると、膝を曲げてしゃがんだり正座したりする際に痛みを感じるなど可動域制限が生じることがあります。悪性腫瘍ではありませんが、中年の女性に多く発症する傾向があります。症状が悪化すると、膝の可動域が制限されることがあります。
当院の施術について
【接骨院】
接骨院では、西洋医学と中医学(東洋医学)をベースにしたオリジナル療法により皆様のお体を細かく視診・問診・触診することでお体の不調の原因をあぶり出します。
病症名はほとんど関係ないため、9割以上の方が体の不調の本当の原因に驚かれます。
どこへ行ってもお体の不調が改善しない方は、経絡栄養療法をお試しください。
【鍼灸院】
準備中
患者様の声
Googleの口コミ評価になります。
よくある質問
- 接骨院(整骨院)の施術内容はどこも同じでしょうか?
- 「一部」は同じになります。
健康保険を使用した施術内容は、どこの接骨院(整骨院)も同じになります。施術内容は、電気(6~10分)、温めたり冷やしたり、手技(2~3分)を行い終わりになります。そのため、「健康保険のみ」での施術ではどこで施術を受けてもあまり違いがありません。
違いが現れるのが保険範囲外での施術内容になります。
保険外施術を受けることでより自然治癒力をさらに上げることにより、お怪我の早期回復へ促します。
- 接骨院(整骨院)と整体院の違いは?
- 接骨院と整体院の大きな違いは、「健康保険」を適用して施術できるかどうかです。
【接骨院とは】
柔道整復師という国家資格を有した者が日常生活やスポーツで発生するケガ(骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷)に対して施術を行なうところになります。
また、労働災害保険・生活保護・災害共済給付制度(学校保健)・自賠責保険適用の症状に対しても施術をすることが可能です。
【整体院とは】
整体院は、特別な資格を持っていなくても施術が可能な場所です。そのため、明日からあなたが整体師として働こうと思えば、働くことは可能ということになります。
また、最近では整体院でも資格を所持している場合もあります。このような場合では、慢性的な症状(肩こりなど)を中心に施術をしていることが多いです。
整体院は、「健康保険」は適用外のため、完全実費になります。そのため、1回5,000円~10,000円程度になることが多いです。
- 鍼(はり)やお灸は保険適用になりますか?
- いいえ。
以前は、医師の同意書をお持ちの方は保険施術を行っておりましたが、現在は自費診療のみになります。
- 予約は必要でしょうか?
- ご予約なしでもお越しいただくことはできますが、一人一人時間をかけて施術を行っておりますため、ご予約をいただいた方がよりスムーズに施術をお受けいただくことが可能です。
ご予約がない場合には、1時間以上お待ちいただくことがこざいます。
ご予約をご希望の場合は、LINEまたはお電話にてご予約くださいませ。
- どのような症状を接骨院では診ていただけますか?
- 健康保険証が適用できるのは下記の症状 (急性外傷) のみとなります。
下記以外の症状 (慢性症状) につきましては『保険外』施術になり、さまざまな症状 (心・身) の方が通院されております。
保険適用可能なケガかどうかが不明な場合は、お気軽にお問い合せください。
1. 捻挫 (寝違え・ぎっくり腰など)
2. 打撲
3. 挫傷 (肉離れ)
4. 脱臼 (応急処置のみ)
5. 骨折 (応急処置のみ)
※ 「4・5」につきましては医療機関での整復後にリハビリを行う場合は、「医師の同意または依頼」が必要となります。
上記症状以外は『健康保険外』になります。
- 施術内容について教えてください。
- 保険適用 (接骨の場合) での施術内容は、『物理療法 (電気療法) 10分 + 手技6分~8分』となります。
保険適用での施術は「最低限の施術内容」となりますため、
1回の施術での効果は「0~2割」くらいとなり、治るまでに時間 (日数) を要します。
そのため、ほとんどの方が保険外施術を合わせて行っています。1回の施術効果は「平均3~7割」となります。
- 往診は対応していただけますか?
- 【接骨院】
対応可能ですが、ご自宅に伺えるのは『13時~14時頃』になります。
また条件といたしまして「移動手段がない」または「ギックリ腰で動けない」「骨折して痛くて動けない」という方のみ〔短期間〕往診することができます。
詳しくはお問い合わせ下さいませ。
【訪問マッサージ】
「かかりつけ医の同意書」をお持ちの方は訪問することが可能です。
お持ちでない方は全額実費となります。
詳しくはお問い合せくださいませ。
- どのような服装で行けばいいでしょうか?
- 症状がある箇所が出る服装、そして、症状とは異なる箇所からアプローチをすることが多々ございますので、「袖・裾を捲りやすい格好」の方が良いです。
- 送迎は対応可能でしょうか?
- 送迎の対象は『通院手段がない受診者のみ』となります。
お迎えは午前9時30分頃から11時30分頃の間、片道10分ほどの距離の方が対象となります。
院の混雑状況によっては時間のご希望に添えない場合がございますが、何卒、ご了承ください。
- 【交通事故・労災】初めて接骨院に行くのですが、所要時間はどれくらいですか?
- 初めての方の場合、交通事故の状況やケガの状態等について詳しくお伺いしておりますので、1時間前後必要となります。
2回目以降の所要時間は約30分です。
- 【交通事故・労災】接骨院にて、交通事故によるケガの施術は受けられますか?
- はい、可能です。
鍼灸接骨院てあては、交通事故によるケガの施術を得意としておりますので、安心してお任せください。
また、施術費に関しましても、保険会社が交通事故とケガの因果関係や施術の必要性・相当性を認めれば原則として皆様のご負担となることはございませんので、安心してご来院ください。
ご不安な場合は、一度当院までお問合せくださいませ。
- 通院にあたり、必要な持ち物はありますか?
- 施術時に使用いたしますので、横長のフェイスタオルを1枚お持ちくださいませ。
ベッドにうつ伏せになる際に必要になります。
- 【交通事故・労災】整形外科との違いについて教えてください。
- このようなお悩みはございませんか?
☑ 整形外科でリハビリを受けているが、なかなか痛みが取れず、悩んでいる
☑ 整形外科で精密検査 (レントゲン・MRI) をしたが、異常がないと言われたものの、痛みを感じる
☑ 痛み止めや注射、点滴に頼ることなく、根本的に痛みを解消したい
☑ まだ痛みが残っているが、病院の先生からはもう大丈夫と言われてしまい、後が心配
☑ 整形外科と接骨院を併用して通院したいが、保険会社が許可してくれない
●接骨院と整形外科の違いとは?
整形外科では骨や関節、筋肉や神経系からなる運動器の機能的改善を重要視して治療を実施します。また、単純に病気やケガを治すだけでなく、運動機能を元に回復させることを目的としたリハビリテーション医療です。運動機能の回復が十分に得られなかったとしても、残った機能を最大限に活用して、元の状態に可能な限り近く機能を回復させることが、大きな役割となります。また、保存的治療以外にも手術的治療を行うことが可能です。
交通事故の際、接骨院では対応しきれない重篤な症状については整形外科の得意分野となります。
●交通事故後の整形外科の役割
・診断書の作成
・注射・点滴・痛み止めの処方
・精密検査 (レントゲン・MRI・CTなど)
・運動器のリハビリテーション
・重篤なケガに対しての手術
●交通事故後の接骨院 (整骨院) の役割
・交通事故施術全般 (事故対応〜示談まで) の支援
・周囲から分かりにくい、むち打ち症を熟知
・交通事故後の不安な気持ちに寄り添う
・整形外科と同時通院により、交通事故のリハビリ可能
・根本改善を目的としたマッサージ、整体、体質改善、酸素カプセル療法の実施など、充実した施術で痛みを早期解消
- 【交通事故・労災】接骨院と整形外科を併用して通うメリットは何ですか?
- 皆さんは、整形外科と接骨院・整体院を同時に併用して通院できることをご存知でしょうか?
当接骨院に通われている交通事故の患者様の多くは、整形外科で痛み止めや湿布を処方されながら、同時に当接骨院でリハビリや運動療法を受けていただいております。
また現在、整形外科に通われていて、仕事が終わる時間が遅いためなかなか通えないなど、都合が悪い場合は、夜20時まで受付している当接骨院をご利用くださいませ。
通院先の変更も可能ですので、気軽にお問い合わせください。
- 【交通事故・労災】とても強い痛みがありますが、接骨院に伺っても大丈夫でしょうか?施術内容はどのようなものになりますでしょうか?
- 交通事故でのケガの状態によっても異なりますが、交通事故後の痛みが強い場合には、その緩和を第一に考えた施術を実施しております。特に経絡施術は速効性があり、関節の可動域が改善されるため、皆様より高い評価をいただいております。
また、痛みを我慢しながら施術をお受けいただくということはございませんのでご安心ください。
当院では、皆様の状態を把握したうえで、お一人おひとりのお体に合わせた施術計画を立案しております。
- 【交通事故・労災】交通事故後にめまいや吐き気もあるのですが、対応は可能ですか?
- 交通事故によってケガをした結果、追突の衝撃により自律神経の影響でめまいや吐き気が現れるケースがあります。
交通事故後、お体に痛み以外の症状がある場合はお気軽にご相談くださいませ。
- 【交通事故・労災】接骨院へ通院すると後遺症が認定されにくくなりますか?
- 過去に通院先の医師や弁護士から「 接骨院への通院が後遺症の認定に不利に働く 」と言われたという内容の相談を受けたことがありますが、不利に働くことは決してありません。
後遺障害の認定は損害保険料算出機関が行っており、微妙な症状において後遺症が認定されるか否かの細かな基準を把握されている医師や弁護士は多くはありません。
当院では交通事故に特化した弁護士法人心さんと提携しております。長年の専門セミナーで学んでおり、交通事故被害者の方が不利益を被ることは決してありませんのでご安心くださいませ。
また、後遺障害の認定は損害保険料算出機関が実施しており、認定基準に接骨院への通院の有無は含まれておりません。
接骨院への通院で、少しでも不安を抱えてみえる方には、交通事故案件に特化した当院の担当弁護士の先生をご紹介させていただいております。是非ご相談下さいませ。
- ケガをし整形外科に通院していますが、接骨院も同時にかかれますか?
- 交通事故(自賠責保険・任意保険の自由診療)・労働災害の場合は、同じ日でなければ通院することは可能です。
健康保険法によって、急性外傷(骨折・脱臼・捻挫・打撲・肉離れ)につきましては、同じ負傷等の治療中は、施術を受けても保険等の対象になりませんのでご注意ください。しかしながら、「医師の同意」があれば接骨院でも同じ同時期・同じ個所を施術することはできます。
ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
- 【交通事故・労災】交通事故の治療で現在かかっている医療機関や接骨院 (整骨院) を変えたいのですが、可能でしょうか?
- はい、変更できます。
保険会社に、通院したい医療機関名の連絡先をお伝えいただければ、変更いただけます。
保険会社にご連絡する前に、まずは当方まで一度ご相談ください。
- 【交通事故・労災】保険担当者に整形外科から接骨院に転院したいと相談したところ、嫌がられました。転院は可能でしょうか?
- 整形外科からの転院は『可能』です。
「 交通事故でのケガで通院する医療機関は皆さんが自由に選択することができる」と国は定めております。嫌な顔をされた理由や今後の通院方法など、事故後不利益を被らないために知っておいた方が良いお話もさせていただきますので、一度、当院にご相談くださいませ。
- 【交通事故・労災】鍼治療をお願いすることは可能ですか?
- 交通事故施術で「鍼治療」をご希望の場合、交通事故治療で通院している「医師の同意」が必要となります。同意が得られない場合には「実費」での施術となります。
- I can't speak japanese. Can I get a medical examination?
- Of course, we accept foreigners.
However, please note that our English is not fluent.
Please contact us for details.
- 駐車スペースはありますか?
- はい、院の敷地内に約10台分の駐車場がございます。
また、斜め向かいの空き地も駐車スペースになり、大型の車で来られた方はこちらにお停めいただけます。
- 強い刺激が苦手です…
- 当院では、強い刺激が適切な刺激量とは考えておりません。
患者様に合わせた「適切な刺激」で施術を行っており、患者様が辛いと感じるような刺激での施術は行っておりませんので、ご安心ください。
逆にマッサージをご希望の方で、「強揉み」「強刺激」をご希望の方は、あん摩マッサージ指圧師が対応しておりますので、ご予約の際に必ずご指名をお願いたします。
- どれくらいの間隔で通院すればいいでしょうか?
- 初診時にお体の状態に合わせて最適な通院の間隔をご提案いたします。
その後、状態の変化に合わせて、患者様と相談しながら通院ペースを調整していきます。
- スポーツ障害の施術は得意分野でしょうか?
- はい、当院では水泳・サッカー・柔道・バスケットボール・サーフィン・ホッケー・テニス・陸上・空手・バレーボール・野球などさまざまなスポーツをされている方が多く通院されております。また、当院オリジナル施術を合わせて行うことで、急なケガにも対応しています。
皆様の一日でも早い復帰のお手伝いができるよう、しっかりと施術を行いますので、ぜひご相談ください。
- 高齢でも接骨院の施術を受けられますか?
- はい、80代・90代の方も施術を受けられておりますので、ご安心ください。
「マッサージ=強い刺激」ということではなく、皆様のお体の状態を見極め、無理のない刺激で施術をしております。まずは、お気軽にお越しいただき、お悩みをお聞かせくださいませ。
- 耳が聞こえないのですが、診ていただけますか?
- はい、問題ございません。
耳が聞こえない方はタブレット端末等を活用し、お話をお伺いしております。
ご連絡いただけましたらメールなどで問診票をお送りしますので、ご自宅でご記入いただきお持ちください。
- マイナンバーカードの保険証は使えますか?
- はい、お取り扱いしております。






